7回読み勉強法で不動産登記法に着手

 

(お知らせ)月曜21時はダイエット記事を定期的に挙げようと計画してましたが、挫折。スミマセン。ダイエット自体は続けてるんですが、定期更新は勘弁頂きたいと思っております。(お知らせここまで)

 

7回読み勉強法をたぶん取り入れつつ、不動産登記法に着手。

なんとなく司法書士法を済ませちゃおうと先日着手してたんだけど、なんと基本書がどっかいっちゃった(!)ので、脱線して別の科目に手を付けた次第。それが不動産登記法だった、と。

 

なぜ不動産登記法なのか…。

メインの科目の一つ…なんですよね?たぶん。なので、ボリュームを把握しつつ、ざっと流しときたい、というのと、行政書士試験受験したので、民法のごくごく基礎はあるはずだし、的な。

 

不動産登記法に手を着けてみての、印象としては、

壮大な業務マニュアル、っちゅう感じですね。ルールブックだけど。

サラリーマンのときに、ルーティンワークのマニュアル化(文書化)みたいなプロジェクトが走ったことがあるけど、それを連想する感じ。下手なプロジェクトでさ。マニュアル(業務容量・手順)なのか、ルールブックなのか、渾然一体としてて良いのか、有る程度は意義の違いを意識すべきなのか。マニュアル作りのレギュレーションがなってなくて、プロジェクト終わってみたら、「???」っていうファイルが大量に生成されてて、ドン引きした記憶があります。

 

話が逸れた。

国レベルでルーティンワークを、トラブルなくこなすために、ルールを載せて置く文書、って感じ。手続法スなあ。

 

…てな感じです。たぬ子でした~。

 

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